通販を活用して集客アップ〜手提げ袋でお客さんカムバック!〜

手提げ袋

手提げ袋をおしゃれ活用

お店の象徴としての役割

買い物したお店のイメージを思い浮かべる時、商品を入れてもらった手提げ袋の色や絵柄などを思い出す人も多いと思われます。また、街に出れは、お店の手提げ袋をサブバックとして普段使いしている若い女性をよく見かけます。デザインがキレイで可愛いものほど使われる頻度は高いでしょう。 オシャレな手提げ袋を持つことは、若い女性の間で一種のステータスになっているのかもしれません。もし誰かから、それはどこの袋かと聞かれた場合、商品を買ったお店の名前を答えるでしょう。そのことで、お店の知名度が上がるということも十分考えられます。 ですから手提げ袋には、ただ商品を入れる袋としての役割だけでなく、広告としての宣伝効果が期待できるということを知っておいたほうがいいかもしれません。

デザインも大事だけど質も大事

お店の顔と言っても過言ではない手提げ袋ですが、業者に発注する際に気をつけたことがいいことがいくつかあります。 まずはそのオリジナル性です。デザインがありきたりだったり、他店のものとかぶってしまうと宣伝効果はあまり期待できません。遠目にも自分の店のものとパッと見て分かるぐらい、他店と差別化できるデザインを考えましょう。 次に、デザインについてですが、ただキレイで可愛いというだけではいけません。素材の質や大きさ・持ちやすさなど、使い勝手の良さにも気を配る必要があります。「あの店の袋はすぐ破れる」なんて言われたりしたら、商品に直接関係ない部分でお店の評判が落ちるという残念なことになりかねません。 以上のことを踏まえたうえで、信頼できる業者に手提げ袋の作成を依頼しましょう。